食費を削る上で意識していること

節約術

買うからには食べること

日用品を安売りの際に多く買うことは節約の観点でとても良いことだと思いますが、野菜や肉などの生鮮食品に関しては、闇雲に買ってると結果的に日にちが経って腐ってしまって廃棄処分なんてことありますよね。私は買った食材を食べることなく廃棄することは倹約家として心が痛むので、絶対に食材を捨てることのないように注意して買い物をしています。また、調味料の賞味期限にも気を付けています。

  1. 生鮮食品は何日で使い切るかを考えてから購入する。
  2. 家に残っている調味料のうち、賞味期限が近い調味料や開封して長期間経っているものを優先的に使えるようなレシピを考えて食材を選ぶ。
  3. 冷蔵庫の中身や食材保管スペースの状況を把握しておく。(何があったか覚えきれないほどの量を保有しない)

この3点さえ意識していれば食材を廃棄する状況にはならないと思います。

間食はしない

節約の観点だけでなく、健康を考える上でも意識的に間食はしておりません。

自動販売機で飲み物を買わない

自動販売機で500mlの飲料が160円で売っているものが、スーパーでは60円~100円で売っていますから、よっぽどのことがない限り自動販売機は利用しません。また、飲料を買うこと自体ごく稀で、会社ではウォーターサーバーの水を飲み、家ではパックの麦茶をつくって飲んでいます。

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